ご覧いただければ書画や酒器などの知識が深まるでしょう

福岡の有名店である古美術店は、ホームページにてブログを公開中です。酒器の楽しい使い方や古伊万里の歴史、さらには100年余りある店舗の歴史まで、さまざまなお客様に楽しんでいただけるよう多種多様な記事を掲載しております。また、わかりやすさを意識して執筆しているため、骨董品について深く知りたい方にもご活用いただけるでしょう。
この骨董品についての記事を読みたい、というリクエストにも応じておりますので、お気軽にお伝えください。

  • 品物のご紹介 福岡 久留米市 古美術 觀...

    2020/05/20
    山喜多二郎太 筆 漁船 油彩 4号 カンヴァス 福岡県鞍手郡山口村(現宮若市)に生まれる。福岡工業学校を卒業後、大正4年東京美術学校に入学、藤島武二に師事する...
  • 品物のご紹介 福岡 久留米市 古美術 觀...

    2020/05/18
    絵唐津焼 皿 菓子器 古唐津  金修理は有りますが比較的状態の良い唐津焼です。   福岡古美術 觀古堂 久留米市 出張買取 無料査定
  • 品物のご紹介 福岡 久留米市 古美術 觀...

    2020/05/18
    中里重利 造   粉引徳利  一対  共箱  眼鏡箱 二重箱 になります。 普通は一人歩きする力のある品物がペアで眼鏡箱に入っています。 珍しいと思います。   ...
  • 品物のご紹介 福岡 久留米市 古美術 觀...

    2020/05/18
    こんにちは 今日は、肥後藩主 細川忠興公(三斎公)筆 烏丸殿宛消息 をご紹介します。 なかなか出回らない品物です。   福岡古美術 觀古堂 久留米市 出...
  • 仙がい和尚 一行書

    緊急事態宣言解除

    2020/05/15
    こんにちは 福岡県も緊急非常事態宣言が解除され、町中も長かった営業自粛生活も終了し、通常営業に向けて動き出す様子ですね。 さて、緊急事態宣言発令以来、商...
ホームページにて更新中のブログでは風流に酒器を楽しむ方法を紹介したもの、または古伊万里をはじめとした焼き物の説明というように、骨董の知識を深めたい方に型の参考となるような内容が多くを占めております。そのほかにも、大正時代から現在まで続く店舗の歴史や代表一押しの掛軸や鑑賞陶器といった気軽にご覧いただけるける記事も随時アップ中です。記事の内容に関して、より詳しく知りたいというリクエストにも応じております。
中国美術の特徴として書画の存在が挙げられるでしょう。絵画作品と活字が一体となっている芸術作品は東アジアの文化圏以外では珍しく、海外でも人気がございます。書画に書かれている文は「賛」と呼ばれ、主に絵画の鑑賞者が書き加えた物です。過去の鑑賞者が書いた絵画への賛辞を、お客様もお越しの際はぜひお楽しみください。